記憶調査とは

あなたの周りで過去に行方がわからなくなり、現在も発見にいたらずあきらめかけている家族や友人はいませんか?失踪、行方不明になった当時の状況をお伝えください。

当事務所は、仕事がら毎日いろいろな場所へいきます。

記憶調査の流れ

①当時の失踪、行方不明になった時の状況を詳しくお伺いします。

②その人の顔写真、全身写真など数枚お預かりします。

③当事務所の調査員全員で顔の特徴などを記憶します。

④毎日の調査事業において、いろいろな地域にて仕事を行っています。

その際に、偶然対象者を発見した場合、対象者の尾行調査に切り替えて居住地を特定します。

依頼登録料として、はじめに10万円を頂きます。
基本的に登録料の返金はしていませんが、失踪者が自分の意志で帰宅するなど自然に解決した場合には、事務手数料を除いた30%を返金します。記憶調査にてこちらが失踪者を発見にいたった場合には、相談のうえ別途成功報酬を頂いています。

2003年から現在までの期間で約200件の依頼を受け、7名の方を発見、解決してきました。

※発見した場所は、北区赤羽のスーパーや都内の保護施設、飯田橋駅構内や所沢市内のホテルなど、多様な場所で見つけています。